業績

著書(分担執筆)

  1. 下川昭夫(編)コミュニティ臨床への招待──つながりの中での心理臨床 新曜社
    • 押江隆(2012)フォーマル・アプローチと共創アプローチ pp.92-93.
    • 押江隆(2012)地域における心理臨床家のフリースペース運営 pp.210-216.
  2. 村山正治・中田行重(編)新しい事例検討法PCAGIP入門──パーソン・センタード・アプローチの視点から 創元社
    • 押江隆(2012)「当事者研究サポート・グループ」の可能性 pp.108-111.
  3. 小杉考司・清水裕士(編著)M-plusとRによる構造方程式モデリング入門 北大路書房
    • 押江隆(2014)パス解析 pp.46-60.
  4. 田邊敏明・大石英史・沖林洋平・小野史典・押江隆(著)明日から教壇に立つ人のための教育心理・教育相談 北大路書房
    • 押江隆(2014)教育相談と臨床心理学 pp.135-154.
    • 押江隆(2014)教育相談と地域臨床 pp.155-167.

論文

  1. 飯田紀彦・北村由美・河原みどり・福永佳也・浅井伸彦・松本健輔・押江隆(2008)クオリティ・オブ・ライフ(QOL)の評価──自己記入式QOL質問表(QUIK)及び改訂版(QUIK-R)の文献的展望 関西大学社会学部紀要, 39(2), 99-132.
  2. 押江隆(2009)地域における無目的志向のフリースペースの意義──「そのままでいられる場」としてのフリースペース 人間性心理学研究, 27(1・2), 45-56.
  3. Tanaka, T., Yamada, Y. & Oshie, T. (2009). Developing Peer Support Skills in Student In D. Calderon and D.Nutt (Eds.) INTERNATIONAL PERSPECTIVES ON THE FIRST YEAR EXPERIENCE. Columbia, SC: University of South Carolina, National Resource Centre for the First-Year Experience and Students in Transition. 55-60.
  4. 押江隆・瓜﨑貴雄・河本清美・可児美緒・木谷恵(2010)「当事者研究サポート・グループ」開発の試み 関西大学大学院心理学研究科心理学叢誌, 3, 131-140.(ダウンロード)
  5. 押江隆(2010)地域実践における共創アプローチ──2事例の検討から 関西大学心理臨床カウンセリングルーム紀要, 創刊号, 21-28.
  6. 押江隆(2011)エンカウンターグループの効果研究と今後の課題──メタ分析による研究の統合に向けて 関西大学心理臨床カウンセリングルーム紀要, 2, 81-90.(ダウンロード)
  7. 押江隆・池上麻未・杉村美佳・福山侑希・松田多依子(2011)ある病的賭博者の当事者研究サポート・グループの試み 関西大学心理臨床カウンセリングルーム紀要, 2, 37-44.
  8. 押江隆・中田行重・池上麻未・杉村美佳・福山侑希(2011)ある病的賭博者に個人カウンセリングと当事者研究サポート・グループを組み合わせた事例の検討 関西大学心理臨床カウンセリングルーム紀要, 2, 63-71.
  9. 上西裕之・押江隆・瓜﨑貴雄・Ryan Richardson・中田行重(2011)心理療法の効果測定のための尺度についての検討──CORE-OMを中心に 関西大学心理相談室紀要, 13, 11-19.
  10. 押江隆・山田嘉徳・秋田知洋・青木剛・田中俊也(2011)大学生のピア・サポート資源の探索──ソーシャル・サポート、対処方略、大学生活不安との関連から ピア・サポート研究, 8, 38-47.
  11. 押江隆(2012)日本の学校臨床におけるエンカウンター・グループの文献的展望 山口大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 34, 97-106.(ダウンロード)
  12. 押江隆・井土優・宇佐川志帆・熊谷佐紀・戸谷紀子・日高美咲・樋野友希・平田麻衣・藤田理恵・松田咲子・松田典子・三浦啓子(2013)大学院の講義におけるエンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 4, 69-82.
  13. 押江隆(2014)コミュニティとともに生きていくということ 人間性心理学研究, 31(2), 151-152.
  14. 押江隆(2014)問題意識性とフォーカシング的態度,自己実現との関連の検討 心理臨床学研究, 32(4), 483-490.
  15. 押江隆・加藤寛子・水戸部準・大濱知佳・大塚聡介・大津久美・上田佳苗・大山薫・堺屋悠紀(2014)大学院の講義におけるエンカウンター・グループのファシリテーター養成の試み(第2報) 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 5, 17-26.
  16. 押江隆(2014)〔実践報告〕PCAGIP法による学校教員の事例検討会 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 5, 35.
  17. 上田佳苗・大津久美・押江隆(2014)〔実践報告〕第8回瀬戸内心理臨床研究会 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 5, 37-38.
  18. 加藤寛子・水戸部準・押江隆(2014)〔実践報告〕2013年度三大学勉強会 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 5, 39-40.
  19. 押江隆・小黒明日香・稲田一善(2014)定時制高校におけるエンカウンター・グループの事例報告──PCAグループ,コミュニティ臨床の視点から 学校メンタルヘルス, 17(2), 182-191.
  20. 小杉考司・川﨑徳子・恒吉徹三・小野史典・押江隆・沖林洋平(2015)講義によって心理学に対する印象はどのように変化するか 山口大学教育学部研究論叢第3部, 64, 83-91.
  21. 押江隆・水戸部準・大塚聡介(2015)「体験過程流箱庭療法」開発の試み 山口大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 39, 109-118.(ダウンロード)
  22. 押江隆・足立芙美・三浦啓子・水戸部準(2015)コミュニティプレイセラピー── コミュニティ・アプローチによる新しいプレイセラピー 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 6, 3-10.(ダウンロード)
  23. 押江隆(2015)パーソン・センタード・アプローチとスーパービジョン 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 6, 27-34.(ダウンロード)
  24. 押江隆・梅野智美(2016)「体験過程流箱庭療法」開発の試み(2)──セラピストが箱庭作品を味わう方法の検討 山口大学大学院教育学研究科附属臨床心理センター紀要, 7, 29-38.
  25. 押江隆・藤田洋子・植木美紀・多田佳歩・鞠川由貴・溝口英登・森原梓・山本優子・渡邊弓子(2016)PCAGIP法にパーソン・センタードな個人スーパービジョンを組み合わせた「リフレキシブPCAGIP」の開発 山口大学教育学部附属教育実践総合センター研究紀要, 39, 109-118.(ダウンロード)

学会

口頭発表・ポスター発表

  1. 押江隆(2007)心は誰のものか──不登校児支援グループ『かすたネット』の立ち上げから見えてきたもの 日本人間性心理学会第26回大会(口頭発表)
  2. 後藤晶子・押江隆・青木剛・長谷清香・中田行重(2007)大学生へのグループアプローチ『ひとラボ』(I)──対人関係能力の促進とその効果の検討 日本人間性心理学会第26回大会(口頭発表)
  3. 長谷清香・押江隆・後藤晶子・青木剛・中田行重(2007)大学生へのグループアプローチ『ひとラボ』(II)──ふり返り用紙からみる参加者個人のプロセスについて 日本人間性心理学会第26回大会(口頭発表)
  4. 青木剛・押江隆・長谷清香・後藤晶子・中田行重(2007)大学生へのグループアプローチ『ひとラボ』(III)──大学院生の学びの場としての視点から 日本人間性心理学会第26回大会(口頭発表)
  5. Oshie, T. & Nakata, Y. (2008) Review of Outcome Research on Encounter Group in Japan, 8th World Conference for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling(口頭発表)
  6. Nakata, Y. & Oshie, T. (2008) Religious influence on the Japanese concept of self and its impact on the group facilitator's genuineness, 8th World Conference for Person-Centered and Experiential Psychotherapy and Counseling(口頭発表)
  7. 押江隆(2008)地域における無目的志向のフリースペースとその意義──利用者の視点から 日本人間性心理学会第27回大会(口頭発表)
  8. 押江隆(2009)問題意識性尺度作成の試み──フォーカシング的態度・自己実現傾向との関連の検討 日本人間性心理学会第28回大会(口頭発表)
  9. 押江隆・青木剛(2009)調査研究とその取り組み──関西大学の実践(1) 日本ピア・サポート学会第8回研究大会(口頭発表)
  10. 押江隆・青木剛(2009)調査研究結果からの新たな取り組み──関西大学の実践(2) 日本ピア・サポート学会第8回研究大会(口頭発表)
  11. 山田嘉徳・押江隆・田中俊也(2009)大学におけるピア・サポート活動の効果査定調査──共感性、援助規範意識、向社会的行動に着目して 関西心理学会第121回大会(口頭発表)
  12. 押江隆(2010)「当事者研究サポート・グループ」の事例研究 日本人間性心理学会第29回大会(口頭発表)
  13. 押江隆・青木剛(2010)関西大学におけるピア・サポートトレーニングの意義──ふり返り用紙の分析を通して 日本ピア・サポート学会第9回研究大会(口頭発表)
  14. 押江隆・青木剛(2010)大学キャンパスにおけるピア・サポートに関する調査研究 日本ピア・サポート学会第9回研究大会(口頭発表)
  15. 押江隆・宮武ゆかり・瓜﨑貴雄(2010)他職種との協働に向けたグループ・アプローチによる研修会の検討(2)──精神科ソーシャルワーカーと臨床心理士によるPCAGIP法を用いた事例検討 日本心理臨床学会第29回秋季大会(ポスター発表)
  16. 宮武ゆかり・押江隆・瓜﨑貴雄(2010)他職種との協働に向けたグループ・アプローチによる研修会の検討(1)──参加者のアンケート調査結果からみえてきた効果について 日本心理臨床学会第29回秋季大会(口頭発表)
  17. 山田嘉徳・押江隆・田中俊也(2010)ピア・サポート活動が大学生にもたらす社会人基礎力への効果の検討──協調力、創造力、ストレスコントロール力、計画実行力に着目して 日本心理学会第74回大会(ポスター発表)
  18. 押江隆・瓜﨑貴雄・足立芙美・河本清美・服部恵・可児美緒(2011)当事者研究サポート・グループがメンバーにもたらす効果の質的研究 日本心理臨床学会第30回秋季大会(ポスター発表)
  19. 山田嘉徳・村上祐介・河﨑俊博・押江隆・田中俊也(2011)ピア・サポート活動が大学生にもたらす効果の検討──社会人基礎力、メンバー相互のつながり、帰属意識に着目して 日本心理学会第75回大会(ポスター発表)
  20. 押江隆(2011)「パーソンセンタード・コミュニティアプローチ」試論──新たな心理臨床の視点 日本人間性心理学会第30回大会(口頭発表)
  21. 押江隆(2012)パーソンセンタード・コミュニティアプローチによる産業カウンセリングの試み 日本人間性心理学会第31回大会(口頭発表)
  22. 押江隆・小黒明日香・稲田一善(2013)定時制高校におけるPCAグループの実践的研究(I)──PCAグループの効果とそれをもたらした要因の検討 日本学校メンタルヘルス学会第16回大会(口頭発表)
  23. 小黒明日香・稲田一善・押江隆(2013)定時制高校におけるPCAグループの実践的研究(II)──グループ実施以前の要因の検討 日本学校メンタルヘルス学会第16回大会(ポスター発表)
  24. 山田嘉徳・村上祐介・押江隆・田中俊也(2013)「ピア・コミュニティ」活動における効果の検討──コミュニティの組織風土に着目して 第19回大学教育研究フォーラム(口頭発表)
  25. 押江隆・足立芙美(2013)学校に困難を抱えた子どもの居場所活動における心理臨床家の果たす役割──ボランティアとの関わりに着目して 日本心理臨床学会第32回秋季大会(ポスター発表)
  26. 押江隆・足立芙美(2013)学校に困難を抱えた子どもの居場所活動に関する研究(I)──心理臨床家の子どもとの関わりに着目して 日本人間性心理学会第32回大会(口頭発表)
  27. 三浦啓子・押江隆(2013)学校に困難を抱えた子どもの居場所活動に関する研究(II)──わが子の居場所を探す保護者との関わりを通して 日本人間性心理学会第32回大会(ポスター発表)
  28. 押江隆・大塚聡介(2014)「体験過程流箱庭療法」開発の試み 日本心理臨床学会第33回秋季大会(ポスター発表)
  29. 押江隆・足立芙美・三浦啓子・水戸部準(2014)コミュニティプレイセラピー 日本人間性心理学会第33回大会(口頭発表)
  30. 押江隆・梅野智美(2015)「体験過程流箱庭療法」開発の試み(2)──セラピストが箱庭作品を味わう方法の検討 日本人間性心理学会第34回大会(口頭発表)
  31. 山下健一・押江隆・小野史典(2015)読書による心の理論の発達 九州心理学会第76回大会(ポスター発表)
  32. 鞠川由貴・山本優子・溝口英登・藤田洋子・植木美紀・森原梓・渡邊弓子・多田佳歩・天野一城・押江隆・小野史典(2015)フォーカシングにおけるフォーカサーおよびリスナーの不安傾向の変化の検討 九州心理学会第76回大会(ポスター発表)
  33. 押江隆(2016)挫折体験の意味づけとフォーカシング的経験および外傷後成長との関連の検討 日本人間性心理学会第35回大会(口頭発表)
  34. 山根倫也・押江隆(2016)児童の教師に対する態度認知と学級集団形成および学校適応感の関連──ロジャーズの3条件態度の認知による検討 日本人間性心理学会第35回大会(口頭発表)
  35. 押江隆・藤田洋子(2016)PCAGIP法にパーソン・センタード・スーパービジョンを組み合わせた「リフレキシブPCAGIP」の開発 日本心理臨床学会第35回大会(ポスター発表)
  36. 坂本和久・押江隆(2016)洞察学習における社会的促進の検討 中国四国心理学会第72回大会(ポスター発表)(PDF)

座長

  1. 高原晋一(2014)多職種の協働による学校支援の試み──「なごや子ども応援委員会」の概要と活動の見通し 日本人間性心理学会第33回大会(口頭発表)
  2. 寺田道夫(2015)不登校問題を考える(VI)──学校における不登校の対処方略を求めて 日本人間性心理学会第34回大会(口頭発表)
  3. 吉川麻衣子(2016)「戦争体験を糧に生きる」ということ──沖縄での15年の縦断的調査を通して 日本人間性心理学会第35回大会(口頭発表)

シンポジウム・自主企画等

  1. 高松里(企画/話題提供)・井内かおる(話題提供)・押江隆(話題提供)・永野浩二(指定討論)・村久保雅孝(指定討論)(2010)当事者研究の必要性 日本人間性心理学会第29回大会(自主企画)
  2. 白井祐浩(企画/話題提供)・樋渡孝徳(企画/話題提供)・押江隆(企画/話題提供)・髙崎彩(話題提供)・岡崎育(話題提供)・林田暁子(話題提供)・瓜﨑貴雄(話題提供)・中田行重(指定討論)(2011)「当事者研究」の集い 日本人間性心理学会第30回大会(自主企画)
  3. 村山正治(企画/指定討論)・青木紀久代(企画/司会)・石田陽彦(話題提供)・平野直己(話題提供)・押江隆(話題提供)・朝日香栄(話題提供)(2012)心理臨床とコミュニティ心理学──関係の再考から再構築へ 日本心理臨床学会第31回秋季大会(自主シンポジウム)
  4. 押江隆(2013)コミュニティとともに生きていくということ(スライド)中田行重(司会)・Patricia Omidian(シンポジスト)・進藤義夫(シンポジスト)・大河内秀人(シンポジスト)・成井香苗(シンポジスト)・押江隆(シンポジスト)・村山正治 (指定討論者)・平井達也(通訳)・渡部麻美子(通訳)コミュニティを元気にするために何ができるか 日本人間性心理学会第32回大会(理事会企画シンポジウム)
  5. 岡村心平(企画/話題提供)・前出経弥(企画/話題提供)・押江隆(指定討論)・押岡大覚(指定討論)(2014)「にほんごフォーカシング」から「にほんのフォーカシング」について考える 日本人間性心理学会第33回大会(自主企画)
  6. 飯長喜一郎(シンポジスト)・新田泰生(シンポジスト)・押江隆(シンポジスト)・中野愛(シンポジスト)・三國牧子(司会)(2016)人間性心理学──世代を超えた対話 日本人間性心理学会第35回大会(理事会・準備委員会合同企画)
  7. 押江隆(講演者)・伊藤義美(司会)(2016)パーソンセンタード・コミュニティアプローチの実践と課題 日本人間性心理学会第35回大会(奨励賞受賞記念講演)

学外研究資金による研究活動・科学研究費補助金等含

  1. 2012年度日本人間性心理学会自主プログラム助成「地域臨床研究会」(押江隆(代表)、瓜﨑貴雄、宮武ゆかり)

講演会・研修会等

  1. 「パーソンセンタード・コミュニティアプローチ〜誰もが支援関係に参加できる風土作り」講師(日本人間性心理学会関西部会研修会)2012年3月20日
  2. 「パーソン・センタード・アプローチの立場から見たいじめ問題──共生のコミュニティを目指して」講師(山口県山陽小野田市有帆公民館)2012年12月1日
  3. 新しい事例検討法『PCAGIP法』を体験する」講師(地域臨床研究会)2013年8月2日
  4. 「第8回瀬戸内心理臨床研究会」講師(山口大学教育学部)2013年9月7日
  5. 「2013年度三大学勉強会」講師(山口大学教育学部)2013年9月29日
  6. Rチュートリアルセミナー」講師(小杉考司氏と共同,中国四国心理学会第69回大会)2013年11月16日
  7. 新しい事例検討法『PCAGIP法』を体験する(第2回)」講師(地域臨床研究会)2013年12月14日
  8. 「グループ臨床を学ぶ──パーソン・センタード・アプローチの立場から」講師(第24回やまぐちハートフォーラム2014 明日へのバトン~やるなら今でしょ!~分科会3(心理技法)(山口県精神保健福祉協会))2014年2月2日
  9. 相談支援者を元気にする! 新しい事例検討法『PCAGIP法』入門」講師(山口県精神保健福祉センター平成25年度相談支援者技術研修)2014年2月22日
  10. 支えあいのコミュニティを目指して──子どものフリースペースから学んだこと」講師(NPO法人おひさま生活塾)2014年3月8日
  11. グループ・アプローチと地域臨床」講師(ファシリテーション研究会)2014年3月16日
  12. 「2013年度グループ・ファシリテーション研修会」講師(山口少年友の会)2013年11月11日・12月2日・1月14日、2014年3月25日
  13. 「生活相談員研修会(テーマ:共感をめぐる冒険)」講師(山口県警察本部)2014年7月1日
  14. 明日から教壇に立つ人のためのメンタルヘルス講座」スーパーバイザー(小野史典氏と共同,講師:加藤寛子・水戸部準・大濱知佳・大塚聡介・大津久美・上田佳苗・大山薫・堺屋悠紀)2014年7月25日
  15. 「ADR研究会」講師(山口市大殿地域交流センター)2014年10月25日
  16. つなげる”と“つながる”──子どものフリースペースをめぐって」講師(NPO法人おひさま生活塾)2014年11月22日
  17. ゆるやかにつながる社会──子どものフリースペースをめぐって」講師(2014年度関西大学大学院院生合同学術研究大会心理学研究科院生協議会主催講演会)2014年12月6日
  18. 「2014年度グループ・ファシリテーション研修会」講師(山口少年友の会)2014年7月28日・9月29日・10月27日、2015年2月2日
  19. 新しい事例検討法『PCAGIP法』を体験する(第3回)」講師(山口大学教育学部)2015年1月25日
  20. 「ひとが育つ風土づくり──子どものフリースペースの体験から」講師(平成26年度山口市青少年育成者フォーラム講演)2015年2月7日
  21. 「生活相談員研修会(テーマ:自分の見方と他人の見方)」講師(山口県警察本部)2015年5月18日
  22. 「平成27年度第1回子ども理解研修会」講師(山口大学教育学部附属山口小学校)2015年6月18日
  23. 「平成27年度第2回子ども理解研修会」講師(山口大学教育学部附属山口小学校)2015年8月27日
  24. 「フリースペースのつくりかた──子どもと遊ぶ・スタッフと遊ぶ」講師・パネルディスカッション助言(NPO法人おひさま生活塾)2015年11月28日
  25. 「2015年度グループ・ファシリテーション研修会」講師(山口少年友の会)2015年6月19日・7月24日・10月16日・11月30日
  26. 新しい事例検討法『PCAGIP法』を体験する(第4回)」講師(山口大学教育学部)2016年1月22日
  27. 日本人間性心理学会中国・四国部会第1回研修会」話題提供・ファシリテーター(広島オフィスセンター)2016年2月7日
  28. 「犯罪被害者等直接支援員養成講座(テーマ:自己に気づく)」講師(山口被害者支援センター)2016年6月22日
  29. 「平成28年度三大学合同カンファレンス」スーパーバイザー(山口大学教育学部)2016年9月23日
  30. 「アンガーマネジメント〜怒りとつきあおう〜」講師(山口調停協会)2016年10月3日
  31. 「ともに生きていく心理臨床──子どものフリースペースをめぐって」講師・パネルディスカッションファシリテーター(NPO法人おひさま生活塾)2016年11月20日
  32. 「付添人としての少年・保護者への面接技法」講師(山口少年友の会)2016年6月27日・7月25日・10月3日・11月28日
  33. 新しい事例検討法『PCAGIP法』を体験する(第5回)」講師(山口大学教育学部)2017年1月23日
  34. 体験! ひとくち心理学」ファシリテーター(中市コミュニティーホールNac)2017年2月25日
  35. 「ともに支えあう心理臨床」講師(日本犯罪心理学会中国地区研修会)2017年3月4日
  36. コミュニティプレイセラピーのこれまでとこれから」講師(日本人間性心理学会中国四国部会第2回研修会)2017年3月11日

ニュースレター等

  1. 押江隆(2010)当事者研究「私と人間性心理学」 日本人間性心理学会ニュースレター, 68, 3-5.
  2. 押江隆(2012)地域臨床のおもしろさと学び 日本人間性心理学会ニュースレター, 75, 4.
  3. 押江隆・瓜崎貴雄・宮武ゆかり(2013)自主プログラム助成報告「地域臨床研究会」 日本人間性心理学会ニュースレター, 77, 3.
  4. 小杉考司・押江隆(2014)Rチュートリアルセミナーテキスト(電子書籍)
  5. 押江隆(2014)パーソンセンタード・コミュニティアプローチ 心理臨床の広場, 6(2), 20-21.
  6. 押江隆(2014)グループ・ファシリテーション研修会 山口少年友の会, 13, 3.

社会的活動

  1. 特定非営利活動法人山口被害者支援センター理事(平成26年度)
  2. 一般社団法人山口被害者支援センター理事(平成27年度)
  3. 公益社団法人山口被害者支援センター理事(平成27年度〜)

受賞

  1. 日本人間性心理学会 平成27年度奨励賞

その他

  1. Ubuntu Magazine Japan vol.09(アスキーメディアワークス)一部執筆
  2. Ubuntu Magazine Japan vol.10(アスキーメディアワークス)一部執筆
  3. Ubuntu Magazine Japan 2013 Summer(アスキーメディアワークス)一部執筆
  4. うぶんちゅ! まがじん ざっぱ〜ん♪ vol.1(電子書籍)一部執筆
  5. うぶんちゅ! まがじん ざっぱ〜ん♪ vol.2(電子書籍)一部執筆